真夏のメモリーズ」タグアーカイブ

2021.08.13(金) 青い紫陽花×knave presents「2021年、大阪、夏しました。」(真夏のメモリーズ2021DAY6)

投稿者: | 8月 13, 2021

タイトなアンサンブルにフックのきいたメロディと各楽器のフレーズが光るバンド。
ド派手なギミックでオラオラ!…というバンドではないが、しっかりと良曲を作り続けるストイックさは超信頼できる。

2021.08.10(火) ネオンと無重力×knave presents「Music is borderless」(真夏のメモリーズ2021DAY3)

投稿者: | 8月 10, 2021

ギターボーカル、ベース、キーボード、ドラムの4人組バンド。
スケール感のある音像と重みのあるLOW感に、邦楽とも洋楽とも取れるメロディが共存し、サウンド面でもメロディ面でも、目指す世界観を具現化しているのだろうなあと感じられるのが非常に興味深い。

2021.08.09(月・祝) Dr. Smokin’ Frog 2nd Albumレコ発企画「UPPER JAW」(真夏のメモリーズ2021DAY2)

投稿者: | 8月 10, 2021

ギターボーカル、ギター、ベース、ドラムの4人組。スーツを身にまとい、外連味のないロックンロールを展開する。
例えばTHEE MICHELLE GUN ELEPHANTがこういったサウンドを大衆音楽まで押し上げて以降、フォロワーはたくさん現れては消えていって、時代のど真ん中のサウンドでは流石になくなったとは思うものの、それでも周期的にそんな系譜のサウンドで台頭してくるバンドがいる。

2021.08.08(日) ヒミツノミヤコ presents「客命」(真夏のメモリーズ2021DAY1)

投稿者: | 8月 10, 2021

メンヘラポップ、歌謡曲的なメロディを据えつつ、要はとてもポップなサウンド。
ミュージカルではないかもしれないが、一本のライブには脚本があって、劇としてパフォーマンスをする。その中で楽曲が展開される。